System芝村@SDさんがログインしました。
芝村@SD : こんばんはー
芝村@SD : ふんふんふーん
Systemサターンさんがログインしました。
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Systemくろがねさんがログインしました。
サターン : おす、こんばんわっす。
くろがね : 移動完了。
芝村@SD : うむ。あとは一人か。
Systemなっしゅさんがログインしました。
なっしゅ : こんばんは。オンラインセッションでははじめまして。よろしくおねがいします。
芝村@SD : こちらこそはじめまして。
芝村@SD : 時間がおしいのでさっそくはじめましょうか。
芝村@SD : ではまず。要望ききます。どんなゲームがお好みですか?
芝村@SD : いけ、サターン
嘉納 : 戦闘無しで、神様ー
サターンドリルが出てくるやつ(ぼそっ
嘉納 : あ、順番か
なっしゅ : どんなのでも希望出すだけなら出していいですか?
くろがねドリル賛成w
芝村@SD : いや、好きな順番で発言していいけど。
芝村@SD : ええ。いいですよ>なっしゅ
サターン : あとは、吹雪き出す着物の女の子が出てくるやつとか
サターン : まあでも、やっぱドリルでw
くろがね : あー、じゃあ狐娘。ォィ
芝村@SD : ドリルってなんだろう
嘉納 : さあ?<ドリル まあ、私は戦闘無しでいいかな
なっしゅ : ここが公式ではないという前提の下で・・・5121の日常とかかわりたいです・・・・
サターン : ドリルが使えるなら、もはやなんでも
サターン : むしろ、敵の武装でもありです
嘉納 : ここ、準硬式ですよー<なっしゅさん
芝村@SD : 狐娘とドリル・・・
嘉納 : ドリルがあるなら、戦闘ありですか?果て
なっしゅ : 準公式だと、やっぱり芝村さんは著作権とかにかかわるものは触れないのだろうか?
くろがね : ・・・方向性わかんねぇw
芝村@SD : 当たり前ですが他人様の作品にはさわれません(笑)
サターン : きっと、狐娘にドリルが装着されつつ、ラヴコメ風味(ぇ
芝村@SD : たしかにドリルと狐娘じゃちょっとねえ
芝村@SD : 戦闘はあってもなくてもいいですよ。
なっしゅ : なら「ラブコメ」を希望します。嘉納さんいるし。
芝村@SD : どうする?
嘉納 : じゃあ、私は神々の宴で、戦闘無しでお願いします
芝村@SD : じゃ、ドリルはなしだな。やっぱAマホでドリルはないんじゃないかな(笑)
サターン : おのれーw
サターンまあ、サプリ作ればいいだけの話さ(負け惜しみ
くろがね : いつかドリル好き集めて、どこかでやりましょう>サターンさん
芝村@SD : では戦闘なし、神々の宴で
嘉納 : 作成は日常ですか?<SD
くろがね : そういえば、なにげに神々は人気あるなぁ。
芝村@SD : キャラ作成は日常編を使います。公式にツリーあるんで、そこにえんとりーしてください。
芝村@SD : 時間は10分。
芝村@SD : いけ。
サターン : あたるくん効果でしょう。
芝村@SD : ツリー間違えるなよー(遠くから)
なっしゅ : 日常変・・・いつできたんだ・・パソコン壊れている間に・・・
なっしゅ1D6 → 2 = 2
嘉納 : 成功要素はまだ登録しなくていいですか? てか、嵯峨野でいくか
芝村@SD : 良く分からんダイスロールだな。
なっしゅ1D6 → 5 = 5
芝村@SD : うん。成功要素は登録する必要はない
なっしゅ : 振りかたを一応試してみました。
サターン : 登録してきました。…設定薄すぎるかな?
嘉納 : 一応作ってみました
芝村@SD : まあ、こんなもんか。嘉納、サターンOK
嘉納 : こんなもんかってなにー
芝村@SD : いや。10分しかないからねえ。
嘉納 : あ、そっすか。何か問題があるのかと思った
くろがね : できたぁ。
芝村@SD : PLの人間性に問題があるような気はする。
サターン : まあ、エースDOJO出てるにしては、戦略性薄いとは思うw
サターン : わーい(違)
芝村@SD : OKです。
嘉納 : ………(端っこに転がる
くろがね : ああ、狐娘なんだから、白羽くんにすりゃあよかった、アウチ!
芝村@SD : あとはなっしゅさんかな。
芝村@SD : つくりなおしてもええよ>くろがね
くろがねいや、でも女キャラもやってみたい。
芝村@SD : じゃ、言うな(笑)
嘉納 : 私が女キャラやったらどうなるんだろう(ドキドキ
なっしゅ : できました
芝村@SD : おうい。なっしゅさん大丈夫?なにかこまってない?
サターン : エースでやってるんでない?
芝村@SD : 失礼。かぶりました。
嘉納 : あれは女の子<サターンさん
芝村@SD : はい。OKです。
くろがねそっと、ひとこと付け足しました・・・OK?
サターン : 女キャラには違いあるめぇ<嘉納さん
芝村@SD : じゃ、準備できたね。はじめましょうか。
なっしゅ : 日常編よみながらだったのでもうしわけないです
芝村@SD : 未練たらたらよのお。
なっしゅ : あう、削除キーのくっきーがきえてた・・・「マッチョ・ブリーフ派」って足していいですか?
芝村@SD : でははじめましょうか。
芝村@SD : いいですけど。
嘉納 : 全然違う、女の子だったら、誘い受けだけど
芝村@SD : まずは状況から。
嘉納 : リアルでなくて、キャラだし<SD 自分の子供は幸せにしたい
芝村@SD : 突然ですが皆さんは道を歩いていたら呪縛されて動けなくなってます。
サターン素敵だw
嘉納 : 「………ザッ! 羞恥プレイか! いやん、服は駄目よー」とかいって、わらってよー
くろがね「きゃーうごけなーい」w
芝村@SD : 未練たらたら言うのは嘉納君にじゃないよ。ごめんごめん。繊細だなあ、もー
なっしゅ : 筋肉痛?!それとも金縛り?!
サターン : (足上げた状態で固まって汗だらだら流す三ツ村)
くろがね未練は私。ま、言われなれてますがw
嘉納 : ロール「みんな落ち着けー! いいかー、こういうときはがっくりしろー!」
嘉納………あー、恥ずかしい<SD
サターン : (がくーとする三ツ村)「なんなんですか、それは」
芝村@SD : どうでもいいが最初から4人マグロ状態というのは面白いんだかなんなんだか。
芝村@SD : みなさんがぶっ倒れていると、そこに可愛い狐が両足揃えて座ってます。
なっしゅ : 周りで固まっている人達は知り合いですか?
サターンここで、ドリルを持った狐娘がw
嘉納ロール「もう駄目だからだよ、三ツ村君、人生諦めが肝心、諦めた奴から死ぬ」」(ぇ
嘉納 : 「………へーい、キツネさんー、寿司なら無いよー」とアピールしてます
芝村@SD : 知り合いでもいいですし。知り合いでなくてもいいです。
サターン : (ふんー、とうなりながら動こうとしてます)
くろがね : 「きゃー、耳、かわいー」・・・余裕か?
芝村@SD : 狐は両手、というか両前足が白いですね。
芝村@SD : 狐は口をひらきます。
芝村@SD : 狐:えろうすみません。おねがいがあるんやけど
なっしゅ : ・・・てぶくろ買いに来たのかな・・・
サターン : 「は、はい。なんでしょう?(汗だらだら」
嘉納 : ロール「そして三ツ村君、諦めた奴が死ねば、諦めない奴は死なないんだよ! つーわけで、潔く諦めてくれ(ぇ」
嘉納 : 「お願い?」
くろがね : 「頼まれても、動けやしないわよ、今」
サターン : (三ツ村はまったく嵯峨野の声が聞こえてません)
芝村@SDうちの主人、さがしてほしいんですけど。
サターン : 「主人…? 旦那さんのことですか?」
嘉納 : 「………、すいませんがご結婚はなされてますか?」と聞きながら、なんとかもっと良いポーズにしようと動きます
なっしゅ : しゃべる狐に少し興奮してます。「主人って飼い主?それともだんな?」
くろがね : 「え、結婚してるの?」(どこのどいつよ、嫁にこんな格好させてる男は!)
芝村@SD : 狐は、少々顔をあかくして
芝村@SD : なっしゅ君をひっかきました。シャキン
芝村@SD : きつね:「いややわもー!からかわんといてー!」
くろがね : 「あらーいたそう(棒読み)」
なっしゅ : じゃ、顔を縦縦横横されて「ぎにゃーーー!」と叫びます・・・
サターン : 「あのー、引っかくのはどうかと(汗」
芝村@SD : 狐「だってこの姿じゃ叩いてもポン、でしょ?」
芝村@SD : 狐は恥ずかしそうに両前足で耳を隠しています。
サターン : (ああ、なるほど、と納得しかけて、いや何か違うだろ、と思いうーんと考え込む三ツ村)
嘉納 : 「あー、とりあえず、キツネさん、いや、便宜上可愛いキツネさん、体が動くようにしてほしいんだが」
なっしゅ : 「何言ってる。叩くなら拳だ。男ならこぶしでどーんとこいっ!」と言ってみますが?
くろがね : (しぐさかわいいー。しあわせもんね、だんな)
なっしゅ : 「俺は逃げも隠れも避けもせんぞぅ!動けないしっ!」
芝村@SD : 狐:「じゃ、この契約書に、親指おしてくれる?」
くろがね : もう、狐しか見てぇw
くろがね : もとい、みてねぇ
サターン : 「契約書? どんな契約をするんですか」
なっしゅ : 親指うごかせたら・・・ね?
くろがね : 「けいやくしょ?」(紙面の方に目をやる)
嘉納 : 「中身よりまず、キツネさんー! 人間に化けられたら化けてー、全てはそれからー」
芝村@SD : 狐「うちの主人探してる間は身体が動く」
なっしゅ : (しゃべるキツネに、キツネがどこからともなく出した契約書。鼻息荒くしてます)
サターン : 「え、契約内容ってそれだけなんですか?」
なっしゅ : 「OK.人探しイイネ、タノシイネ。探すよ。」軽々しく親指をポン!と。
嘉納 : 「ぎゃー! えーい、女の子だけは確定してるんだ、どんとこーい」
芝村@SD : OK。なっしゅさんのキャラはからだが動きます。
くろがね : 「探すのを手伝うのはいいわ、けど、見つからなかった場合はどうなるのかしら?」
なっしゅほんとに確定してる?オカマかもしんないのよ・・・?
くろがね : (質問内容はまともなのに、目には完全に狐LOVEとかいてありますねw)
嘉納 : SD質問です、契約の中身は何と書いてありますか?
サターン : 「はあ、まあ、動けないのは困るし、頼まれたことはちゃんとやりますけど。(契約書に親指を押し付ける」
芝村@SD : 狐の文字はよめないねえ。嵯峨野くんには
芝村@SD : 見つからなかったら祟る。たたってやるぅ。
芝村@SD : 狐は滂沱の涙でおお泣きしてます。
サターン : 「大丈夫、ちゃんと見つかるように頑張ります(邪気の無い笑顔」
嘉納 : 「………いまたたってるじゃねえか」といって、親指ポチ
なっしゅ : なぁキツネ君?とりえず君の名前教えてよ。あとどんなたたり方するのかも。場合によっちゃたたられたひ
くろがね : (泣く姿もかわいー)とか思いながら、親指を押しました。
くろがね : あわよくば、写真でもとって、飾ろうとかたくらんでます。
芝村@SD : あ、嵯峨野、くろがね、復活
芝村@SD : サターン動いた。
嘉納 : 「で、キツネ、誰をさがすんだっけ?」
芝村@SD : 狐娘はおおきにといいます。
芝村@SD : こうして、貴方方の冒険がはじまります。
くろがね : (ちゃーんす)肉球に、そっと接近w
芝村@SD : 我はこれよりM*からはじまるゲームの目的を記述する
芝村@SD : M*狐娘の主人を探す:難易度10:判定単位100:制限時間30分(家につく):1ターン120分:難易度決定の前提 60分(つまり1ターン)、普通人の場合:抽出条件は観光にあいそうなもの
サターン : (クマさん柄のハンカチで汗を拭いている」
嘉納 : 「わー、滝口だいたーん」っていって、げらげら笑いましょう
サターン : 時間表記おかしいくないすか?
くろがね : (尻尾も、尻尾も触るわよ)息が上がって、目が据わってますw
芝村@SD : おかしいねえ。
なっしゅ : 名前呼ばれたって事は知り合い設定OKですね。嵯峨野さん、俺の天狗パンツみえてます?ときょろきょろ。
芝村@SD : どうもサーバー設定のせいみたいだね
嘉納 : あ、それは失礼なことをした、勝手に決めてしまって<なっしゅさん 「みえとらんよ、しかしまあ、いきなり結婚を申し込むとはやるね」
サターン : いや、制限時間30分で1ターン12分って。
サターン : いや、120分。
なっしゅ : 1ターンの半分の時間が難易度決定の前提?
芝村@SD : 失礼。制限時間は120分。です
芝村@SD : 1ターンは60分。ごめんごめん。
芝村@SD : このゲームは2ターンゲームです。
なっしゅ : いえいえ大歓迎です。<嘉納さん 「結婚?きつね?それもまた楽しそうでいいかもしれないが・・・」と神々に縁のない滝口はキョトン
芝村@SD : 狐:「で、うちの主人なんですけど」
芝村@SD : 狐:女神ですねん。
くろがね : (耳はセーフ?アウト?)そっと手を伸ばす。
嘉納 : 「………えーと、まず美人?」
芝村@SD : 耳にさわっててもいいですよ。
サターン : 「…女神なのにご主人なんですか?」
芝村@SD : ときどきめんどうくさげにぶるっと耳が動いています。
芝村@SD : 女神「美人ですーとってもええ人。あぶらあげようくれますねん」
くろがね : 「きゃーかわいー」あ、抱きついた。
サターン : 「はあ、そうなんですか」(そういうのもあるんだろうと勝手に納得)
嘉納 : 「ふーむ、ちなみに氷に関わったりしてる?」
なっしゅ(崇拝が高じておねぇさまえのLOVEになってるの・・・かな?)
サターン : 「えーと、探すって、その人はなんでいなくなったんですか。はぐれたんですか?」
芝村@SD : うちの主人(マスター)はこの地方では有名なマイナー女神なんですー
芝村@SD : 最近神様になったんですけど、お社飛び出して今はどこにいるのやら・・・
サターン : 「なるほどー。どこか、その人の行きそうなところとか、わかります?」
なっしゅ「有名なマイナー。知る人ぞ知るなのか、狭い世界の有名人なのか・・・」
芝村@SD : 狐:元は女神やさかい、きっと元の居場所にかえってるんやないかと・・・
なっしゅ「なぁ、キツネっち。最近なったってことは、神様になる前はなんだったの?」と聞きます。
くろがね : 抱きつきながら「元の居場所って?あなたしってるの?」
芝村@SD : 狐:「おねがいします。さがしてください!」
サターン : 「元の居場所…お社に入る前の居場所ってことですか?」
芝村@SD : 狐はふるふると首ふってます。
芝村@SD : 狐はこくこくと首をふっています
サターン2D6 → 4 + 1 = 5
嘉納 : 「んー、報酬は?」<キツネ
なっしゅ「ええ。社に入る前の居場所です。あと何者だったのかってわかる?」
サターン : ミスです、すいません
嘉納 : んー、人柱にでもされたのかな?<元の居場所
サターン : 「ええと、じゃあどういう女神様だったんですか。何を守護しているとか」
芝村@SD : 狐:「あ、油揚げ2枚」
芝村@SD : 狐:「元の居場所はわかりません。ただ・・・」
嘉納 : 「………俺はその報酬いらんから、少し頼みがある」
サターン : 「いやいや、お礼なんかいいです(と嵯峨野を軽くつつく…つもりで張った押してしまう三ツ村」
くろがね : 「そもそも何の神様で、どういう格好をしているのかしら?」(肉球ぷにゅぷにゅ)
なっしゅ「もっとカロリーがつん!と来る物がいいんだけど。報酬とか気にしないでいいよ。あ、あとで写メ撮らせてね?」
芝村@SD : 狐:「あ、恋愛成就の神様です」
嘉納 : 「? 三ツ村くんー、俺も一応プロだからね」(と、ぼそっといいますよー<サターンさん
サターンギャグもわからんプロはいらんわいw<嘉納さん
嘉納ギャグは一時中断ー
なっしゅ恋愛成就の・・・女神。弁財天さまか!(逆)
嘉納んー、人の恋愛こなすのが嫌になったのかね?<神様
芝村@SD : さてねえ。
芝村@SD : んじゃ、そろそろ成功要素登録と、行動宣言いこか。
なっしゅ嵯峨野さん、それだ!
嘉納 : 「ん、キツネさん、じゃあ、神様の外見を教えてくれ」と顎の下でも撫でながら聞きますー
芝村@SD : 打順は、1、サターン、2、なっしゅ 3、嘉納、4くろがね
芝村@SD : 2週でゲーム終わります。どうぞ
サターン : 俺一番でふか!?
芝村@SD : 狐「髪が長くて、リボンをいっぱいつけてます」
サターン : えーと、要素登録は1T一個ですよね?
嘉納 : 「ゴスかよ、して、む、胸のサイズは」
芝村@SD : これから作戦会議タイムに入ります。
サターン : じゃあ、【慎重派】で。
芝村@SD : 成功要素はそのときにとうろくしてください。
嘉納あー、やっぱこの芸風かえよ
サターン : はい、わかりました。
芝村@SD : 好きな数を申請してもかまいません。
なっしゅリボンでロングで新人縁結びの女神。イイネイイネ!
嘉納 : 日城辺の配分比でやればいいですか?
サターン : カテゴリはサプリに書いてあるとおりですか?
芝村@SD : はい。根源力もそうです。
芝村@SD : 胸の事を尋ねると。いややわもうと嵯峨野は鮮血がほとばしるくらいひっかかれます。
なっしゅ微乳ってことか!イイネスゴクイイネ!
嘉納 : 「ぐはーーーーー!」って、幸せそうに倒れましょう
サターン : じゃあ、狐に質問します。「一部で有名って、どういう人たちに有名なんですか?」
くろがね : 「あらーいたそう(棒読み)」爪を見つめてうっとりw
芝村@SD : 狐は首をかしげてますね。
芝村@SD : それでは行動宣言をどうぞ。
なっしゅ : 狐っちに質問「君は油揚げもらって嬉しかったみたいだけど、女神様も食べてた?それとも他に何か好きな食べ物ってあった?」
サターン : ふむ、ではここらへんの知り合いをたずねて、女神についての情報を集める難易度はいくつでしょうか?
芝村@SD : 狐:マスターはあんまりたべません。
嘉納 : 加護って能力ですか?<SD
芝村@SD : 難易度は5ですね。
芝村@SD : 貴方は加護がとれません>嵯峨野
嘉納 : 残念!<加護 うけてるようなことはゆかりにいわれたが
なっしゅ嵯峨野さんは呪われてるんじゃ・・?<嘉納さん
芝村@SD : ああ。その行為できえたんだよ。
芝村@SD : 君の浮気で完全に女神も愛想つかした。
嘉納ありゃま、一回だけか
嘉納 : ああーあ、悪いことは出来ないなー
くろがね : 「お社調べたら、なにかわからないかしら?お社って近いの?」(毛艶にうっとり)
サターン : では、要素登録、能力に【親しみやすい】技能に【交友関係を良くする】持ち物に【携帯電話】
芝村@SD : OK。>サターン
嘉納これで、嵯峨野もお蔵入りかー
芝村@SD : 狐:社はそこです。 狐はすぐ前のちいさなお堂を前脚でさしました。
なっしゅいやいや、がんばれ嵯峨野!ここから氷姫おっかけてこそ超熱血デスヨ
サターン : では、行動宣言【知り合いをあたって女神についての情報を集める】。
嘉納って、愚痴ちゃった。ごめん、みんな
サターン : 提出要素は【親しみやすい】【交友関係を良くする】【携帯電話】一時【強面だがいい人なので目立ち、自然知り合いも多い】【自分の住んでる町なので知り合いも多い】
芝村@SD : OK。では難易度5です。
くろがね : そのお堂や周辺(看板とか)を調べて、女神情報を集める難易度はいくつでしょうか?
芝村@SD : 【強面だがいい人なので目立ち、自然知り合いも多い】以外が抽出されました。成功要素が1たりませんがどうしますか? 繊細ですなあ(笑)
芝村@SD : お堂を調べる難易度は3です。 繊細ですなあ(笑)
嘉納うるせえ 繊細つーか、自分の軽率さで、キャラを一名不幸にしたことに胸がいたむんで(汗
サターン : では1d6で。
サターン : あ、こっちが振るんですか?
芝村@SD : ええ。振ってください。 それが繊細ですがな(優しく笑う芝村笑い)
嘉納サターンさんが振るんですよ つかってられない
なっしゅ持ち物として【暇な友人】と【携帯電話】を登録して、その前提で「縁結びスポットを手当たり次第にロングリボン胸小さめのレディを探す」難易度はいくつでしょうか?
サターン : では…うりゃ 1D6 → 1 + (6) = 7
サターン : げふぅw
芝村@SD : どうも、友達はいなかったみたいですね・・・
サターン : 普通に失敗するよりつらいなw
芝村@SD : なっしゅさんに>難易度は10です。
芝村@SD : 次、なっしゅさんどうぞ。
なっしゅ : じゃ、削ります。近場のガイドブックに載っているとこだけ走って回るとしたら?
芝村@SD : それなら難易度3ですね。
なっしゅ : 成功要素は、能力に【やたら鍛えた身体】技能に【変な穴場知識】持ち物に【携帯電話】と【ガイドブック】を登録します
くろがね : 「貴女からみて、そのご主人さんってどんな人?」(背中から尻尾まで、毛をなでながら)
なっしゅ : 登録は通りますか?
芝村@SD : なんのガイドブックか明確化させてください。現状は万能成功要素です
芝村@SD : 狐「かなしい……先生」
なっしゅ : ・・・・東京ウォーカーあたりのメジャーな「穴場特集!」とかやってる雑誌。なんていうんだろう・・・
嘉納「まあ、恋に破れて神にでもなったのか」<キツネ
芝村@SD : OK。じゃ、穴場ガイドブックで
くろがね : 「先生?」(背中なでなで)
芝村@SD : SDより:より上級の神様を先生といいます。
なっしゅ : 了解です。行動は「ガイドブックに載っている有名スポットの近場をしらみつぶし」で、
芝村@SD : お、嘉納くんするどい。 狐は首をこくんとふります。
くろがね : なるほど。了解です。
芝村@SD : 難易度は3です。成功要素提出をどうぞ
なっしゅ : 提出は【やたら鍛えた身体】【変な穴場知識】【携帯電話】(GPS機能を使用】【穴場ガイドブック】 一時成功要素に「すっごいノリ気」
なっしゅ : 以上でお願いします。
芝村@SD : 【変な穴場知識】【携帯電話】(GPS機能を使用】【穴場ガイドブック】 が通りました。自動成功ですね。
嘉納 : 「ふーん、苦労してるんだな(溜息」じゃあ、キツネを励ますようにポンポンと叩いて挙げましょう ごめんよー、嵯峨野ー
芝村@SD : 残念ながら、ガイドブックには恋愛成就スポットなんかないですねえ。
サターン : 「…(恋に破れたと聞いて、なんか眼をうるうるさせてます」
なっしゅ : がーーん
嘉納 : 「なあ、先生は神様になってから何年ぐらいだ?」
くろがね : 「・・・そっか。その人、つらいのね」(あ、目がまともにもどった)
芝村@SD : 従ってそういうところにはいないと、貴方は結論付けました。>なっしゅ
芝村@SD : さ、次は嘉納さんです。行動宣言どうぞ。
嘉納 : その前に、質問の回答もらっていいですか?<SD
芝村@SD : 狐はこういいます。
芝村@SD : 狐:「今年です」
嘉納 : はい、どうもありがとうございます
なっしゅ : そういうところっていうのは「穴場ガイドブックにのっているような場所」ですね?(確認) 多分「隠れた名店シェフのこだわりメニュー」とかばっか探したんだ
芝村@SD : いいえ>なっしゅさん 近くには穴場でなくてもありませんよ。
くろがね : 「彼女も、今年合格かぁ」(しみじみ)
嘉納 : では、能力に「判断力」「探偵経験」技能に「探偵仲間の人脈」「人探し」 持ち物に「最新式携帯電話」「メモ帖」で、いいですか?
芝村@SD : 経験は技能にいれてね。
芝村@SD : それ以外はいいですよ。
嘉納 : じゃあ、能力にんー、想像力?を入れても良いですか? では、恋愛スポットに絞って、長い髪のリボンの女性を捜します
なっしゅってことは「そもそも近くに有名スポットが無い。よって探しにいくまでもなく、行けない」ですね?
芝村@SD : OK.>嘉納
芝村@SD : 難易度は0です。あ、なっしゅさんが言ってる
芝村@SD : 貴方は探そうとしましたが、そういう場所がそもそもないととめられました。
芝村@SD : じゃ、次。くろがねさんです
なっしゅすいません、「そういうところ」の意味がわからなかったんで。流れつぶしちゃいました。<嘉納さん
くろがね : うい、了解。
嘉納 : いえいえ
嘉納 : <なっしゅさん
嘉納 : 学校かなー?
くろがね : 要素登録 能力(目ざとい)(妥協嫌い) 技能(岩石知識) 持ち物(合格通知)
なっしゅあ、なんか閃いた。恋に破れた・・・の詳細。誰に恋してたか狐っちは知ってます?
芝村@SD : OKくろがね
芝村@SD : 狐はしばらく考えます。
芝村@SD : 狐:「ええと、男の人で」
くろがね : 「とりあえず、足元から探しましょ」(狐に向かって微笑む)
芝村@SD : こくこくとうなずいています。
くろがね : 行動宣言 お堂のあたりを調べます。
芝村@SD : 背の高い人・・・だったような
なっしゅ : 学校って言うのはどういうことですか?<嘉納さん
サターン : 「どれくらい?」
嘉納 : いや? 適当に、恋して死ねるのって、思春期ぐらいまでだからかなーと
なっしゅ : 俺、かつての恋愛相手がお願い事にきてショックうけたか、ついてっちゃったかしてるのかと思ってます。
芝村@SD : 狐「みあげるほど」
嘉納 : あ、なるほど
なっしゅ : リボンっていうとこから、思い込みの激しいロマンティストタイプを想像。片思いだった説もありそう。
サターン : 「僕より大きい?」
なっしゅ : 狐視点からだと誰でも見上げかねない・・・w
サターン : そういうときはなんか基準をもうけるのが常道っすね。
芝村@SD : 狐はくびを傾げてます
芝村@SD : 狐「うちの旦那よりは大きいような」
なっしゅ : あ、なるほど。三ツ村さんは長身か・・いい基準になりますね。
くろがね : 抽出要素 (目ざとい)(妥協嫌い)(岩石知識) 一時要素(狐の写真目当てに頑張る)(今年合格つながりで、気になっている) 
サターン : 「ええと、じゃあ旦那さんはどれくらいの大きさなんですか?」」
芝村@SD : くろがねさんきめてください。
芝村@SD : 提出要素ですよ>くろがねさん
くろがね : (会話聞きながら)「狐を嫁にする男って、あの犬男みたいなやつかしら?」(呟く)
芝村@SD : ちなみに全部とおりました。成功です。
なっしゅやっぱり旦那そこなのか・・・・w
サターン : え? ああ、旦那さんてあの人かw
くろがね : あー、旦那の白尾は13なんで、平均身長くらい(適当) でも性格13とは思えない
芝村@SD : お堂を調べると、なんか少女漫画とか、イラストが一杯おさめられてますね。
芝村@SD : じゃ、随分大きいと狐は答えます
サターン : 少女マンガの詳しい内容ってどんなのですか?
なっしゅ同人少女か・・・もしくは絵描きか。どっちにしろ思い込み激しそうだ。片思いで相手は知らない説で動きます・・
芝村@SD : SDより:恋愛物ですねー。
くろがね : 「あら、少女趣味ね。」(ペラペラめくる)
芝村@SD : どうもこのお堂、彼女が交通事故で死んだ場所に立てられたところみたいです。
くろがね : 「これ、主人さんが書いたの?」(狐に見せつつ、肉球プ二プ二)
サターン : (交通事故で死んだところに建てられた、とか聞いてうお〜ん、と泣き出す三ツ村。鼻汁ふけや)
なっしゅ次のターンは、時期と場所から少女の生きてたころのデータが調べられるかな・・・
芝村@SD : 狐はこくこくうなずいています。
芝村@SD : さて、これで一巡だね
なっしゅ通ってた学校のクラスメートで、ここを通る人を調べる・・・とか、無駄だろうか?どう思います?
芝村@SD : 2週目いこか。行動宣言どうぞ。
芝村@SD : ちなみにサターンさんからねー
サターン : えーと、じゃあ町中走り回って目撃情報を集めてくる難易度はいくつでしょうか。
くろがね : 「これをもとに何かわからないかしら?みんなも見てみる?」(でも目は狐一直線) 2D6 → 1 + 5 = 6
芝村@SD : なんの目撃情報ですか?
くろがねあ、サイコロはミス
サターン : ああ、ご主人さんです。
芝村@SD : ああ。むずかしいでしょうね。
芝村@SD : 神様見れる人すくないから。難易度は10です。
サターン : むう、じゃあ狐に質問「この少女マンガはどこから持ってきたものなんですか?」
芝村@SD : 狐:色々尋ねてくる人がもってきます。
嘉納 : 協調して、難易度十狙いますか?<サターンさん
なっしゅ13歳の少年よりだいぶ大きいってのは、普通の女性で、子供ではないって事は確定でいいですよね?<みなさん
サターン : (事故現場に持ってくる感じなんだろうか)
嘉納 : 「んー、よく来る人とか、いる? 服装とかわかる?」
サターン : いきますか<協調
くろがね : 「こういうのを書く女の子の間では有名、ってことかしらね」(尻尾触ってます)
嘉納 : あ、ちょっとまって、成功要素忘れちゃったから、書き留めてくる
芝村@SD : 狐:ちゅーがくせいがおおいですー
嘉納 : 「?? 最近の子供のことはよくわからん(汗」
嘉納 : いいっすよ<サターンさん
なっしゅ死んだ子は中学生だったのかな?で、同級生とかがもってくる・・・?
サターン : 要素追加、能力に【お人よし】【義理人情】技能に【この町の地理】【幅広い交友関係】【日頃の社会貢献活動】道具に【動きやすい服装】
サターン道具の3つめが浮かばなかった…
なっしゅと、すると、中学生でありながら、平均身長より背の高い女の子・・
芝村@SD : OKサターン
芝村@SD : ではどうぞ。
くろがね : 「その時期って、背が高いとか低いとか、妙に気にするのよね」(なでなで)
サターンちなみにみなさん、たずねたのは男の人の背の高さなんですかw
サターン : 行動宣言、町中駆けずり回って女神さんの目撃情報を集める。
芝村@SD : 男でしょ。SDはそのつもりで答えましたが
芝村@SD : 難易度10です。成功要素の提出をどうぞ
なっしゅん?狐のご主人様、だから死んだ少女の身長のことでは?
くろがね : 「」
くろがね失敗
なっしゅありゃりゃ、勘違い。
芝村@SD : 少女自身はそんなに背は高くないですね。
嘉納 : 「つーか、お嬢さん、キミはもうきにせんのかね」って、黒金さんにいいましょう
芝村@SD : 狐はよく知ってるんで、お堂のこれくらいと具体的に教えてくれます。
嘉納 : あれ? もしかして、男性にくっついてるリボンの少女を捜せばらくしゅう?(果て
サターン : 要素提出:【お人よし】【義理人情】【親しみやすい】【この町の地理】【幅広い交友関係】【日頃の社会貢献活動】【交友関係をよくする】【携帯電話】(電話でも情報収集)一時【色々事情がありそうなので急いで探す】【知り合いがいたら情報収集のほかに見かけたら連絡くれとお願いしておく】
なっしゅホントに男についていっているなら、見つける指針にはなるかも<嘉納さん
サターン : あ、すいません。【動きやすい服装】入れ忘れ。
くろがね「気にしたって仕方ないもの。背が高ければ空がよく見える、低ければ足元の草花が目に付くわ。そうなったら、気にする必要もないでしょ」(ちょっと微笑んで)
芝村@SD : 【親しみやすい】【幅広い交友関係】【日頃の社会貢献活動、携帯、色々事情がありそうなので急いで探す
嘉納「ふーん、つまりもう、歳とったからどうでもいいというわけか、悟ってるな! 素敵だ!」
嘉納 : 協調していいですかー?
芝村@SD : 以上、5が抽出されました。。
芝村@SD : どうぞ。>嘉納
なっしゅ質問:この付近に男子校・共学の学校はありますか?ある場合いくつありますか?
嘉納 : では、
嘉納 : 能力に推理力を追加し、捜すのを手伝います
芝村@SD : 学校はあんまりないですねえ。
芝村@SD : 大学ならありますよ。
嘉納 : 判断力」「想像力」「推理力」「探偵仲間の人脈」「人探し」「探偵経験」アイテムのメモ帖でどうだろう?
芝村@SD : 嘉納さん提出してください。
芝村@SD : OK。探偵仲間の人脈、人探し、探偵経験
芝村@SD : 難易度が2、足りませんが、どうしますか?
なっしゅ通学路かとおもったのですが・・・む?大学。ロマンスの宝庫。
嘉納 : 中間だとどうなります?
芝村@SD : 中間だと手がかりだけですね。
嘉納 : ふるー?<サターンさん
サターン : では、2d6でいってみます。
芝村@SD : 協調追加という手もある。
サターン : ほいさ
サターン : みすw
サターン2D6 → 3 + 4 + (6) = 13
嘉納 : 手がかりだけか
なっしゅその手がかり聞いて動きますか・・・
くろがね結果見て決めようw
芝村@SD : なんか計算違うぞ。
サターン : あ、すいません。前のままでした。
なっしゅ「原田さん、どうでしょう?賭けですけど大学に絞ってみませんか?」
芝村@SD : 成功要素は8、2d6+12じゃない?
サターン : 3+4+(12)=19、ですね
芝村@SD : 7+12なら19やっぱ中間か
なっしゅ惜しい・・・
芝村@SD : 手がかりはこうです。
芝村@SD : 1.昔、この近所で有名な少女漫画家が、よく、この近辺を歩いていたらしい。
芝村@SD : 2.その帰りに車にはねられ、死亡した
芝村@SD : 3.なんで家からこんなくんだりまで来るのかは不明。
芝村@SD : 4.ある程度範囲はしぼれる。
嘉納 : もう、こたえでましたね
サターン : あとは、しぼtった範囲を
サターン : 失礼。しぼった範囲を探索ですね。
なっしゅ彼氏の家行って振られた帰りなのか、片思いの君をストーキング中に轢かれたのか・・・
くろがね : 「・・・どう考えたって、このあたりに何かあるってことよねぇ」(きょろきょろ)
芝村@SD : そうねえ。
なっしゅ「彼氏」は特定できないかな。うーむ。
嘉納 : つーわけで、お二人さん、格好良く決めてくれー
芝村@SD : うむ。
なっしゅ答え、でてます?わからにゃい・・・
芝村@SD : ここで失敗したらちょっと恥ずかしいかも。
くろがね : 「・・・この漫画に、本人の話が書いてあったりしないかしら?・・・プロなら、そんなことしないかしら?」(きつねなでなで)
なっしゅあとがきとか、柱の部分にコミック化されたときに日記書く人はいますね・・・みてみましょう。
芝村@SD : ああ。あるかもねえ。
芝村@SD : 探すには難易度3です。
嘉納 : いやー、大丈夫ですよ。なっしゅさんとくろがねさん、今まで出た情報で絞って捜せばらくしょー
なっしゅよく歩いていたってことは、何度も通った道。彼氏の家?振られた。そしてどこにいったか・・・
なっしゅ元彼氏が新しい彼女とこの前を通って、刺しに行っちゃった・・・とか?
くろがね : 漫画、このあたりの情報、少女漫画家の行動…。これらを元に、彼女をさがす難易度は?
芝村@SD : 行動宣言どうぞー(芝村笑い)
サターンいや、元の居場所だから彼氏の家かと
芝村@SD : 難易度は8です。
くろがね : 黒い話になってるw>なっしゅさん
なっしゅ漫画内から情報をみつけて、それを前提にしたらいくつになりますか?
サターンSD、さっきの宣言には、絞られた範囲を探すをいれたら難易度は変化します?
芝村@SD : 難易度は5かな。
なっしゅ彼氏の家にいったのなら、なぜ今になって動いたのかわからないし・・・
芝村@SD : 絞られた範囲もいれるとこみこみで難易度3
なっしゅくろがねさん、協調で8とります?それとも私が漫画調べて、それ使って特定します?
くろがね : ・・・見かけたんじゃない、彼氏さん>なっしゅさん
嘉納 : 絞られた範囲いれて難易度3だから、普通にやれば良いんじゃないですか?
なっしゅ振られたのに?
嘉納 : 「彼氏にもなってなかったんだろうなー、可哀想に」
なっしゅいや、振られているけどあきらめられないとこに、偶然見かけちゃったのか。
サターン : 絞られたのもとに探せばよいかと。
くろがね : ・・・あれ?私でいいのか?
嘉納 : 「しかしあれだなー、キツネ。お前は好きな人とか居ないのか?」って、戯れてよー
なっしゅ彼氏になってなかったとしたら、片思いの人をこっそり見るために頻繁に来ていたって事?
芝村@SD : 3番なっしゅ
芝村@SD : 4ばんくろがね
なっしゅごめん、私がまだ行動してない。わかってなくて。
くろがね : うい、了解
なっしゅじゃ、とどめはくろがねさんに任せて、私は漫画からの情報を得ます。
サターン : マンガ調べるなしなら、絞られた情報入れて探す難易度はいくつですか?
芝村@SD : 難易度は5です。
くろがね : 「見つけるめどはたったわね、一緒に探しに行く?」(狐の顔を見つめて)
なっしゅ追加の成功要素取得で、技能に「速読」をとります。理由は本はトリビアの宝庫なので暇さえあれば読んでます。
芝村@SD : はい。
なっしゅここまでわかってなかった俺がトドメとるわけにも行かないので、クロガネさん任せました〜
くろがね : ・・・me?
なっしゅ行動宣言:この作者の著作をナナメ読みし、日記から恋愛関係の内容を探す。
嘉納 : 「三ツ村ー、お前こいしてんのー?」とか、だべってよー
芝村@SD : はい。難易度3
芝村@SD : 成功要素の提出をどうぞ
サターン : 「はあ、残念ながら機会に恵まれなくて、嵯峨野さんはどうですか?(とか聞いてみる」
嘉納 : 「もう、二度としないとだけ、行っておこう」ああ、背中で鴉が泣いてるー
くろがね : 「悲しい男達がいるわ・・・」(狐といっしょに見ないふり)
サターン : (ぽんと背中を叩いて「今度、飲みに行きましょう」とか言ってます。
嘉納 : 「合コンしたいねー」とか返します
なっしゅ提出成功要素:【速読】【やたら鍛えた身体(つぎつぎ本を探すのは疲れるので体力いります) 一時成功要素:「手元に本がある」「集中して読む」
サターン : (誰かさんの言葉に隅っこで体育座りして縮こまり、のの字書いてる巨漢)
なっしゅ以上でお願いします。
芝村@SD : 速読、手元に本がある、集中して読む
芝村@SD : 成功です。
芝村@SD : 橋ですね。 柱の落書きに、私、毎日橋でまってますとかある。
なっしゅ(かなりホッとしている)
なっしゅ泪橋ではないことだけは確かだ。「原田さん!これこれ!これみてください!」
芝村@SD : 片方のゲーム終わったよ。
芝村@SD : さて、どうします?
芝村@SD : 最後は・・・
サターン : じゃあ、近くの橋を探し、ご主人さんを探す難易度は?
芝村@SD : くろがねさんですね。
なっしゅ嵯峨野さんに「恋なんてするな!おのれ自身に惚れろ!」とポージングしてみせたり。
芝村@SD : 4です。
嘉納 : おわんないのは私の性かも 経験者なのにフォローが足りないのか
なっしゅすいません、俺が察しが悪いからです・・・<私のセイ
芝村@SD : いやー。向こうはすごかった。
嘉納 : 「汚い者みせるなー」と化鳥の叫びを挙げながら蹴りを(笑<サターンさん
くろがね : 「橋で待ち合わせ、ね。これなら簡単に特定できそうね」(肉球プ二プ二、話し掛けられたときくらい相手みようよw)
嘉納 : 腹上死っすね、いやー、俺のあとを注ぐのは劉輝さんだー
サターン : 腹上死ですかw
芝村@SD : さ、どうぞ
芝村@SD : さあ(笑)
芝村@SD : さて、こっちもすすめましょう。
サターン : (おもむろに蹴りを入れた嵯峨野の足を掴んで叩きつける三ツ村。このとき無意識)
芝村@SD : くろがねさん、産行動宣言と成功要素提出をどうぞ
くろがね : 成功要素登録 技能(観察力)
くろがね・・・チキンとかいうな
芝村@SD : はい。
嘉納 : 「てい」(叩き付けられたままに、あしとって蟹ばさみー
芝村@SD : チキン・・・
嘉納 : 鶏ちゃん………
くろがね「さあ、迎えに行きましょ」(狐をさそってみたり、いや歩いてるのが見たいだけだw)
サターン : (無視して腕をぶん回す三ツ村。でも無意識)
なっしゅいやいや、観察力は大事ですよ。日常でも。それだけ重要な要素ッテコトデス
くろがね : ・・・動揺して、文字が小さいんじゃないぞw
芝村@SD : 難易度4です。
サターン : 「そうですね、じゃあいそぎましょう!」(狐のためにも急ごうと思う三ツ村。嵯峨野をぶら下げたまま走り出す。スピード変わってねぇし)
芝村@SD : 成功要素提出どうぞ。
なっしゅ : 嵯峨野さん、蟹バサミってことはグラウンドですね?おもわず腕ひしぎ。
嘉納 : 「あらよっと」外します、肉体スケールが違う人とはしょうぶにならん
嘉納 : なんとw<なっしゅさん
なっしゅ : ジャイアントシルバに挑むカシンの気分を味わう滝口・・・・
サターン : そこではずしたら、腕の振りの遠心力でぶっ飛ぶよw
くろがね : うい 提出要素 (目ざとい)(妥協嫌い)(観察力) 一時要素(狐を連れて、手伝ってもらう)(最後まで気を抜かない)
くろがね : 「ほら大人二人、下らない事やってないで行きましょ」
嘉納 : 「へいー」吹っ飛ばされて、最前線にー
芝村@SD : 目ざとい、観察力、狐を連れて、手伝ってもらう、最後まで気を抜かない
芝村@SD : 自動成功ですね。
サターン : 「え、くだらないことってなんですか?」(無意識なので嵯峨野の存在はアウトオブ眼中)
なっしゅ : (ホッとする)
くろがね : 「自覚症状がないのが、一番怖いわね」(狐の目を見て…ってお前が一番自覚ねぇw)
芝村@SD : みなさんは狐と一緒に、橋まで歩いていきます
芝村@SD : あ、狐が走っていった。
なっしゅ : ぞろぞろ。Gメン75のように横にならんで歩きます。(通行の邪魔)
なっしゅ : 走った?なら追って走ります。
芝村@SD : 橋の真ん中で女の子が狐を抱きかかえています。
くろがね : 「あ、まって」(写真がまだよ!)
サターン : 狐の進行方向に誰かいますか?
嘉納 : 「キミが、そいつの旦那か」つって、歩いていきましょう
芝村@SD : ええ。女の子が。歳は10の半ばくらいでしょうね。
なっしゅ : 可愛いですか?
サターン : (なぜか感動の再開とか思い、号泣する強面の巨漢)
芝村@SD : 彼女が顔を上げると、顔を赤くしてわーと走っていきました。
嘉納 : 追いかけられます?
くろがね : 「って、ちょっとまちなさーい」
なっしゅ : 【やたら鍛えた身体】で走って追っかけて捕縛!
サターン : 「え、どうしたんですか!?」とか言ってどすどす追いかけます。
芝村@SD : あ、橋のたもとで貴方達を見ている
芝村@SD : また逃げていきました。
芝村@SD : さ、ゲームは終了ですね(笑)
嘉納 : 終わったー
サターン : しつこく追いかけますw
嘉納 : 感想戦、いきましょう
芝村@SD : 目的は達成されました。
芝村@SD : いいですよ。>サターン。
なっしゅ : 「あははは。ほ〜ら待て待て〜♪」と愉快におっかけましょう。
くろがね : ・・・これは・・・たたられるのではw 
芝村@SD : 多分貴方が足を止めるまで恥ずかしがって逃げるでしょう。
芝村@SD : なっしゅさんには反応しませんよ?
くろがね : 「まちなさーい」(狐しか視界に入ってない)
嘉納 : じゃあ、遠巻きに二人を眺めてましょう
嘉納 : あ、やっぱ追いかける
なっしゅ : ???見えてない?
芝村@SD : 見えてるけど。
嘉納 : いや、筋肉質のでかいのが好みなんでしょう
芝村@SD : (笑)ま、彼女も満足でしょう。
サターン : なんで逃げるんですかー、とか言って追っかけてますw
なっしゅ : !!!対象:俺 か!
芝村@SD : さて、ホントにゲーム終了です。
芝村@SD : 皆さんお疲れ様でした。
なっしゅ : 「待て〜。ほーらマイバンビちゃん捕まえたぞっ♪」と肩に手を回しましょう。そのうち刺されるとして。
くろがね : 「・・・とりあえず、これでよかったのかしら?」(狐の方を見て)
なっしゅ : お疲れ様でした。ありがとうございましたーー
くろがね : おつかれさまでした。
サターン : お疲れ様です。
芝村@SD : その前に狐にかまれるでしょう>なっしゅ
芝村@SD : ははは。
嘉納 : お疲れさま
芝村@SD : 隣と違って、あぶないほうにはいきませんでしたねえ。
なっしゅ : 狐なんぞ腹を上にして押さえ込んで噛み返しますよ♪
サターン : まあ、自分が普通にいい人やっちゃったんで(笑)
嘉納 : すいませんー、かなりテンションひくくやってたー
なっしゅ : エロはマンネリ化すると怖いのでマッチョで!と思ったけど、途中で素で動いてました・・・くすん。
芝村@SD2D6 → 5 + 5 = 10
くろがね : 白尾「なんてことすんだー」蹴り>なっしゅさんw
サターン : いや、それも俺のせいです。板でのプレイ感覚がまだ抜けきってない。
なっしゅ : ってか、芝村SD.危ないほういくのを期待してたんですか?w
嘉納 : いや、正直それはあんまり関係ないですよ<サターンさん
サターン : 危ないほういっても腹上死はそうそうできねぇw
なっしゅ : 白尾さんに「だ、だれだ〜〜あんた?!」w
芝村@SD : 私は面白ければどうでもいいですが。
サターン : いや、あります。チャットではもっと感覚的に動かせるキャラにしておくべきだった。
芝村@SD : まあ、嘉納くんはこんなものかな。
嘉納 : こんなもんってきづつくなー
くろがね : 原田「親戚の犬男」w
なっしゅ : 尻に何か入れる勇者がいるので、エイジャ的なものを狙って期待してたのですが(ダメ人間
サターン : 後半、暴走するまでかなり動かしにくかった…、おかげで戦力半減ぽ。
くろがね・・・女キャラわかんねぇ
芝村@SD : いやいや。君は繊細だから。
サターン : 勇者ははだエプかセーラーエイジャですよw
嘉納 : 次は元気のいい女の子でもやるかー
サターン妄想力(フォース)を信じろ。
嘉納 : なんか最近そればっかし(汗<繊細
芝村@SD : 途中でテンションさがってもしゃあないね。
芝村@SD : じゃあ言い方を変えて。
なっしゅ : 俺は、チャットセッション二回目で、プレイヤー初だったのでボリュームつかめなかった。あと芝村さんがミスディレクションしていると思い込んでシンプルな答えを否定してました・・・^^;
なっしゅ : イイネ!スゴクイイ!妄想力!!
嘉納 : 傷つきやすい?
芝村@SD : 結局あたるパターンで低難易度ないと
嘉納 : 駄目ってかー! そんな評価はすぐ覆しますよ
サターンうん、頑張ってバニーちゃんと戯れてくれぃ<嘉納さん
芝村@SD : 駄目とはいってないよ。一芸に秀でてるといってるだけだ。
サターンすいません、でかかった(恐縮
芝村@SD : そういうところが繊細なのさ(笑)
嘉納 : 総合値はひくいかー、次頑張ります
嘉納 : うう、私はこの辺で
芝村@SD : まあ、長い目で他ものばしていきゃいいさ。
なっしゅ : きっと、ノレル範囲が狭いのでしょう。そんなのは回数やってりゃ広がります。芝村さんを笑いの腹筋筋肉痛に陥れてくださいな。
嘉納 : お休みなさい
System嘉納さんがログアウトしました。
芝村@SD : はい。がんばれーよー。
くろがね : おやすみー
芝村@SD : 潜在力だけはあるからなー(背中に向かって呼びかける)
サターン : お休みなさい。
なっしゅ : 何かわながある。って思い込んでた。視野が狭いわ俺・・・・
芝村@SD2D6 → 2 + 1 = 3
芝村@SD : 失礼。
芝村@SD : まあ、なっしゅさんは深読みすごかったですねえ。
なっしゅ : (びくっ)何のさいころですか
芝村@SD : さすがにプレイ時間がながくなりそうなので、そういうのは仕掛けません(笑)
なっしゅ : ですねぇ・・・ダメだ。
なっしゅ : ええ。チャットではオフより時間かかるってわかってた筈なのに、異常に警戒してました。申し訳ない。
くろがね : 逆に私、深いことなんてなんも考えなかったけどね
芝村@SD : いえいえ。おかげでなんかすごい難しい感じがでておりました。
くろがね : 罠あったら確実にかかってたなw
芝村@SD : くろがねさんのプレイは久しぶりに見ました。
芝村@SD : 罠はないですねえ。
芝村@SD : 隣はある意味罠。
なっしゅ : あーもー、メモとりながら「表向きありそうなことははずして・・・」とかやるんじゃなかったw
芝村@SD : サターンさんのプレイは普通だったかな。
サターン : なんか、普通にやろうとしていたらダイスに泣かされる罠。…つまり、マスコットでいろと、そういうことですかダイスの神様?
くろがね : となりは、だって、あれ、形容しがたい感じが…
芝村@SD : 今回MVPはなし。みんながんばりました。
サターン : ああ、キャラ設定で乗り切れなかった+チャット運用初めてで感じ掴むのが遅れたので普通に。
なっしゅ : 忘れな草だって、馬鹿みたいに考えて自爆して、あげく別枠でずっこけたしw
芝村@SD : まあ、特別エースだって感じはせんかったけど、初めてのテーブルならこんなもんだよ。
サターン : 最近のAマホは…(笑)
くろがね・・・キャラ立ちがなぁ…。
なっしゅ : 異性もですけど、性格に突出したとこがないと演じにくいですよね。
芝村@SD : まあ。さすがそれなりに遊んでるひとたちなんで、無難だったと
芝村@SD : 反省もそれなり。
サターン : ですね。ちくしょー、ギャグエース量産してくれるw
なっしゅ : それなり。というと・・・?あと、どういうところに「ここもっと直せば」
芝村@SD : いいんじゃないですか。次はもっと面白くなるかと思います。
くろがね1テーブルに一人くらいのペースでw>サターンさん
なっしゅ : 途中送信失礼。ここもっと直せば。というところはありませんでしたか?
芝村@SD : 行動宣言と協調ですねえ。
サターン理想はエースとギャグを両立できる人だからなぁw 見習いレベルならそれでも<くろがねさん
なっしゅ : 私1ターン目無駄にしてますしね・・・調査に使えよと、自分で突っ込みました・・・
芝村@SD : 今回のM*は難易度10.隣のテーブルやないですけど。その気になれば1ターン目達成できたはずですし、
サターンですね。確かに、自分の宣言は一貫性かいてました。
芝村@SD : 嘉納くんの協調を誰かが助ければ、その後の橋の上でのやりとりで
サターン : ああ、やっぱり基本的なところが抜けてるなぁ…自分。
なっしゅ : そうですねぇ。協調すれば普通にクリアできてました・・・
芝村@SD : もうすこし、行動宣言に余裕があるというか、遊べたかなと思いました。
サターン : げふ、そこも自分ですね。ああ、なんだ。やっぱり俺がほぼ全部だ。
芝村@SD : Aマホ的に言えば、各個撃破ですね。 そういう意味では嘉納くん。いいセンスなんだけどねえ。
なっしゅ : 乗ろうかな?どうしようか、後のクロガネさんと相談して・・・とか思ってたら処理確定してましたw 行動遅いですね・・
なっしゅ : ピンポイントで当ててたのは嘉納さんでしたね。他の人にヒントまで出す余裕あったし。
サターン : いや、そこは自分が聞いておくべきでした。焦り過ぎてすいません。
芝村@SD : ええ。あいつは気分屋なんでなんですが、
芝村@SD : よく勉強してるし、飲み込みもはやい。
なっしゅ : いえいえ。ゲームは水モノですし。タイミングはずした俺が悪いデス<サターンさん
芝村@SD : ただ分りにくいですね。あいつのよさは。>嘉納
くろがね : 私、もっと動いてもよかったかな?
なっしゅ : 勉強・・・といえば、まだ2.5をしっかり読んでない・・・流しただけだ・・・・
くろがね : 2.5は、ほとんどわかってないですw
芝村@SD : いいセンスしてるが育てるのが難しい。大事に育てなくちゃ
サターン : あー、そういえば最近は直感的に動かすことが多くなってきたような。…復習しよう。
なっしゅ : テーブルトークにおいては「目立つ」ってのは良いことじゃないですか?嘉納さんはレベルアップ早いみたいだし。
芝村@SD : ケースバイケースですね。なっしゅさん。
サターン : 有名人なのは大きな利点だと思いますよ。
芝村@SD : 目立つ奴で嫌われてたりする奴はいくらでもいます。
なっしゅ : 2.5は、3分以内にゲーム説明して自分の卓にプレイヤー集めにくい。卓割れしそうで怖くって。オフでやるときは2.0っておもってたから勉強してない・・・
芝村@SD : 2.5はVER1とVER2双方の性能を兼ね備えるんで
くろがねオフではTRPGやったことないのは公然の秘密
なっしゅ : 「言っても直らない」+「目立つ」だと嫌われますけど、言って影響があるならムードメーカーの価値は高そうだけど。
芝村@SD : 3分どころか。1分でも
サターンああ、俺も一回しかないので、ご心配なくw
なっしゅオフではサークルのリーダーやって単位落としそうになるほどのめりこんだのはナイショ
なっしゅ : できます?!説明。
なっしゅ : キャラ作成の「数字がなんかいっぱいある」っていうのが、とっつきにくいかと思っちゃったんですが。
芝村@SD : ええ。VER2よりVER2.5のほうが簡単ですし。
サターン : それなら、SWとかのほうがよっぽど数字あると思いますw
芝村@SD : それは何の数字でしょう。
芝村@SD : 根源力や能力のことですか?
なっしゅ : ソードワールドは「ロードス島とかしってますか?」とか、世界観で印象つけられるから中身の説明しなくても集められますし。
なっしゅ : ええ、根源力とか、配分とか。聞きなれない言葉が敷居を高くするかな?って。
サターン : いや、世界観知っててもキャラ作成がめんどい。パラメータの数値が多いし。
芝村@SD : それはクイック説明では省いていいものですね。
なっしゅ : 判定単位とか。
芝村@SD : 日常編なら、 3 4 3 これだけ覚えてればOK
サターン : 挑戦の魔法陣なら技能4他2、残りは設定で+してね。ですか。
なっしゅ : あー。日常編なら平気そうですね。いやらしい塔を考えたら「これは初回は使わないほうがいいな」っておもてたので。
芝村@SD : 判定単位も配分も根源力も、高々度プレイでないとでてきません。
芝村@SD : 今日が2.5でしたけど、べつにどうこうなかったでしょう。
なっしゅ : なるほど・・
なっしゅ : そうですね
芝村@SD : Aマホファンタジーはキャンペーンゲーム用なんで
なっしゅ : 2・5では成功要素に「親」「子」はないのですよね?
芝村@SD : なっしゅさんみたいにクイックでやりたい時は日常編で
サターン : 腰すえるならファンタジーですか。
芝村@SD : 能力3、技能4、アイテム3 の成功要素で遊ばせるといいと思います。
なっしゅ : それはわかりやすい・・・
芝村@SD : うん。単発でファンタジーはただの殺し合いですから。
芝村@SD : 実際日常編にはそう書いてるんで、ご参照ください。
なっしゅ : エースゲームは全部見れてないのですが(早すぎて)判定単位変えるところがあったじゃないですか。あのへんが「うぁーむずかしそう」って。
サターン : 難しそうなら、いれなければいいんじゃないでしょうか?
芝村@SD : 判定単位の変更は神々級の人がやるもんなんですよ。
サターン : SD・PL共に慣れてきたら、「じゃあ、こんなんためしてみようか」ということで。
芝村@SD : 普通は判定単位100なんで、きにせんでええです。
サターン : 神々級だったのかw
サターン : まあ、試すだけならタダです。
芝村@SD : 判定単位変更の実例。こんかいくろがねさんが狐と遊んでましたけど
なっしゅ : 戦争で大砲打って、合間に整備したり、部隊内でトランプしたりするときに判定単位を変える・・ってことでいいのでしょうか
なっしゅ : 失礼
くろがねいきなり呼ばれてビックリ
芝村@SD : アレって、ゲーム的に表現できないんですよね。ロールプレイでないといけない。
芝村@SD : 普通のゲームなら。でもAマホなら、そのシーンだけ判定単位を変えて表現できます。
芝村@SD : なっしゅさんが言うのは一例ですね。
芝村@SD : もっと言えばスケールがちがうものを表現する時、使うんですよ
芝村@SD : 例えば1万の兵を扱う時、一人が成功要素10づつもってたら、とても処理できません。
なっしゅ : スケール・・・んーとんーと・・・
芝村@SD : そこで判定単位を100から1000000にすると・・・
なっしゅ : あーー、なるほど。ファンタジーでキャンペーンやると戦争シーンなんか華々しいですけどゲームできないですものねぇ。
芝村@SD : 成功要素数は10個になります。
なっしゅ : 理解っっ!!
芝村@SD : とか、強くなりすぎた時ですね。キャラが。
芝村@SD : 昔のストームブリンガーじゃないですけど
芝村@SD : 攻撃性効率880%とかって、
芝村@SD : ちょっと壊れてますよね。
なっしゅ : それ、悩んだことありますっ!戦争の勝敗を分けるシナリオ。結局プレイヤーは別働隊でちまちまうごくしかなくって。
芝村@SD : ええ。
なっしゅ : wあれはストームブリンガーの凄さがわかって、ある意味いいとは思いましたけど。たしかにスケール違いすぎますね。
なっしゅ : モーンブレイドと二刀流なら20人かかってきても、全部突き返しでクリティカル。・・・
芝村@SD : ええ。判定単位をかえると、エルリック側(判定単位1000)からみると、ほとんどの人は難易度1
芝村@SD : これらな20人でも難易度20.ってところで、20回サイコロふる必要もないし、描写する必然もないというわけです。
なっしゅ : 10人まとめてかかってきたのを返り討ちにするときも、敵は一人根源力100。10人でも1000だから1・・・
なっしゅ : なるほど。グローランサを乗せてもサクサクキャンペーン進めて強くさせられますね。
芝村@SD : ええ。
芝村@SD : そういうゲームなんですよ。目もくらむようにスケールを上げ下げできる。
なっしゅ : んるほど、スゴクイイ。なるほど
芝村@SD : 今日は花見、明日は戦闘。
なっしゅ : なんか、夢が膨らみます、それは・・・
芝村@SD : 万能が出るたびにプレイヤーは全成功要素を見直して状況適応して外延近接に入る。
サターン : ここでいうのはなんなのですが、今度のゲームでは判定単位の引きあがる大規模戦闘とか見てみたいです。
芝村@SD : というゲームシステムですよ。
芝村@SD : そのうち出るよ。エースゲームで
なっしゅ : 外延接近。というのは「理解のすり合わせ」ということですか?
サターン : マジっすかw
くろがね・・・一人一国
芝村@SD : 1成功要素一人で20人を扱うゲームも出来ます。
芝村@SD : 成功要素:嘉納
芝村@SD : SD:抽出されません。
なっしゅ : 大規模戦闘は熱血専用でしかできないとおもってた・・Aマホは夢の広がるゲームだ。
サターンいや、宇宙戦争サプリとか作って一人一艦隊(1万艦くらい?)
サターン : すげーw
くろがね一人一銀河!・・・もはや何のゲームだかw
サターン : 普通に抽出されないのが素敵だわ♪w
芝村@SD : まあ、銀英伝からおはじきまで無矛盾に記述する世界唯一のゲームだしなあ。
芝村@SD : 1ターン100年も出来るし
なっしゅ : 今、知人と「自分は指揮官。ダンジョンに冒険者放り込んで制覇して証拠を持ち帰れ」っていうのやろうとしてますが、バージョン2.5に変えたほうがよさそう・・・
なっしゅ : 腕利きの少数精鋭(親成功要素に人間、子にその技能)か、大軍(親に部隊名)かで迷っているらしいけど、2.5だと根本的に変わりそうだ。
芝村@SD : そうですね。一人の冒険者を、2、3成功要素くらい指揮を5成功要素
芝村@SD : 両方にスイッチできますね。
芝村@SD : ウォードレスもさっさと改定して、兵器知識がなくても遊べるようにしないとなあ。
なっしゅ : 人材召集と訓練もさせるdので、「人脈」とか「交渉」「教育」なんかで親がつぶれて困ってたようです・・それはそれで楽しそうだけど。
なっしゅ : ウォードレスは兵器知識つらいです・・・・
なっしゅ : 一応、対戦車榴弾しらべて、「あたって、内部を焼く」と認識して使ってたので、跳ね返って火の海にするとは予想もしてませんでした・・・・
芝村@SD : 2.5仕様(実質は3)は、兵器データが収録されるので
サターン : 同じく。
くろがね・・・ちゃんと終わればいいなぁ>ウォードレスw
芝村@SD : ああ。そりゃ扉がやわだったんですよ。
なっしゅ : パソコン壊れて、成功要素提出理由を書いたメモ消えたので・・・今週中にはターン5はじめますすいません。
サターン精霊もね…w
なっしゅ : 疑問だったのですが、シェルターって核に耐えるためのものじゃないのですか?
芝村@SD : 戦車というのは、本当にアホくさいくらい頑丈でね。
なっしゅ : なんで扉が榴弾でこわれちゃうのです?
芝村@SD : シェルターの内部扉はそんなに丈夫じゃないですよ。
なっしゅ : ・・・・内部?外部扉もあったのですか?
芝村@SD : あくまでシェルターは、放射能防御が第一義で
芝村@SD : 貴方は外部扉を通らずにNTTの回線通路から入ってますからね。
芝村@SD : 核兵器の1次爆発に対策してあるわけではありません。
なっしゅ : がーん!
なっしゅ : 「核戦争が起きても大丈夫な金庫!!」のごっつい版とおもってました・・・
芝村@SD : 核の1次爆発の温度は3000度を超えます。それに耐えられる装甲扉を生活空間にもちこもうとすると・・・
芝村@SD : 部屋より扉があつくなりますね。
サターンそれはそれで素敵かもしれない。
くろがね扉重そう
芝村@SD : いや、その金庫も1次爆発じゃなくて2次以降の被害範囲だと思いますけど。
なっしゅ : 一応核シェルターもグーグルで検索はしてみたのですが、なんか変なのばかりでてきて、丈夫さとか広さがのってなくて。
芝村@SD : なんで、対戦車榴弾は簡単に扉をつきやぶり、暴れまわったんです。扉では運動エネルギーを受け止め切れませんでした。
なっしゅ : 象が踏んでも壊れない筆箱<象が踏んでも壊れない金庫<核でも平気な金庫  って感じに単純に丈夫なのだとばかり。
芝村@SD : まあ、対弾性能はシェルターの主要性能ではないので、どのカタログにものってないし、想定してませんね。
なっしゅ : 状況として、トータル2鷹月シナリオでいったら、千恵子さん殺しているような者ですね・・・
芝村@SD : しょうがないですよ。 あのシナリオは。
芝村@SD : 戦争は汚い。それを代表するための戦いですからね。
なっしゅ : 何かの漫画かなにかで、テロリストとかから地下シェルターにこもって応戦・・みたいなのを読んだ記憶があって。篭城戦も想定とか勝手に・・・
芝村@SD : 特に近代戦は民衆を巻き込む。
なっしゅ : ええ。そこはそれ・・奇麗事言って、奇麗事を実践できるヒーローにはなりたいですけども、
なっしゅ : 社長の会話とかで、「戦争の醜さ」ってのを出すのかな?とは思いました。
芝村@SD : 難しいですね。
芝村@SD : ゲームシステム的にAマホはヒーロー気分を味わうための下駄がSDの裁量しかないですから
なっしゅ : でも、たまにですが、「フルメタルジャケット」の後半を見て「かっこいー、俺もうちてー」とか言っちゃう子がいるから
なっしゅ : アルファが、いくらゲームとはいえあんまり汚いとこつかうのかな?っていう疑問があって行動迷ってました。
芝村@SD : だから厳密に裁定したAマホのヒーローは、掛け値なしの本物ヒーローですよ。
芝村@SD : さあ、人間というのは弱いですからねえ。兎見て殺戮するのも人間
なっしゅ : ええ。私はシンドラーのリストみたいな事できたらヒーローだな〜とか感じてます。
芝村@SD : 兎殺してもうゲロはきそうな状態になるのも人間です。
なっしゅ : 古い事しっているゲーマーがウサギ見たら怖いですって。首切るネタは有名ですし。
芝村@SD : 私は、体験としてのゲームでは、喜んで殺戮させることはさせませんし、
芝村@SD : それを喜んでる奴は、結局自分の心の安定をはかるために嘘ついてるんですよ。大体において。
なっしゅ : 殺すのを楽しむ人のゲーム内温度ってけっこう違うみたいで。それで「共通認識」に疑問もってサークル引退しました・・・
芝村@SD : あのパーティでボーパル知ってたのは2人かな。
芝村@SD : それは表現のもんだいでしょうね。>なっしゅさん。
芝村@SD : 温度差がつくぐらいに表現が弱かったのではないかと
芝村@SD : 例:1+1は?
なっしゅ : 前、「蚊に食われる」からってメディック呼んで、モンティパイソン知ってる人は笑って、知らない人は変な顔してました。そんな感じかと。
なっしゅ : 2ですね。普通には。
芝村@SD : 例2:なにか+あれは?
なっしゅ : わからないです
芝村@SD : 表現とはあるものを1というか”なにか”というのかというものです。
芝村@SD : 表現が悪ければ誰もが2です。ということもいえなくなる。
なっしゅ : 説明がへただったのかな・・・
芝村@SD : 共通認識を作るためには確固たる表現がないと駄目ですね。それをさしおいて何を語ることもできません。
芝村@SD : 貴方には十分1と分る説明でも、人によってはわかりませんねえ。
なっしゅ : 確固たる表現・・・という事だと、自分が引退した原因の2セッションは両方隙があったかもしれないです・・
芝村@SD : そういうものですよ。
芝村@SD : 貴方の経験では”なにか”くらいの表現でも厳粛に受け止めるべき事柄が、他の人には、そうとられなかったのだと、思います。
なっしゅ : そうかもしれません
芝村@SD : わはは。すみません。長話でした。
芝村@SD : 偉そうに言うてしまいました。お許しください。
なっしゅ : いえいえ。為になりました。ありがとうございます。
芝村@SD : そろそろおいとまをしたいと思います。どうも、堅い話になると教師になるんでいけませんなあ。
なっしゅ : 脳みそLANでつなげたらさぞ楽だろうと本気でおもったりしましたw
芝村@SD : ははあ。
芝村@SD : でもそれではすぐ均質化して問題対処力が激減しそうですね。
芝村@SD : ま、そういうことで、今日はみなさん。ありがとうございました。
なっしゅ : 良い教師独占してしまってすみません。<サターンさん、くろがねさん
サターン : ああ、確かに。教師っぽいですね。酔っ払ったうちの親父殿に似てました<SD
くろがね : はい、ありがとうございました。
サターン : いえいえ、見ているだけでも勉強になりました。
サターン : お疲れ様です。
サターン : 本日はありがとうございました。
芝村@SD : 気分が抜け切れてないんだね>サターンさん
芝村@SD : それでは失礼しますー
System芝村@SDさんがログアウトしました。
サターン : いや、たんに家の親父殿が酔ったら説教臭くなるだけですが。
なっしゅ : ありがとうございました
くろがね : うわ、もう三時前だw
サターン : それでは、自分も落ちます。今日はありがとうございました<ALL
Systemサターンさんがログアウトしました。
くろがね : さすがに瞼が重い・・・
くろがね : おやすみー
なっしゅ : ・・・とはいえ、状況の説明を濃くすると時間もかかるし。難しい。
Systemくろがねさんがログアウトしました。
なっしゅ : 私もログとって寝ます・・・・w
なっしゅ : おやすみなさい
なっしゅ : む
なっしゅ : どこかで聞いた事のある名前ですが・・・私の知人でしょうか?
なっしゅ : ありゃ、きえた。
Systemなっしゅさんがログアウトしました。

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